纏舞曲 

黒猫が極気ままに 思いついたことをやるという そんな気分的ぶろーぐ。

しょうもないけど

久々に詩を書いてみようと思います・・・




手が届くところには貴方はいない

夢のように儚く脆かった

淡いパステルカラーがキラキラ光って床に散らばっていた

よく見てみれば私が壊してしまったんだな

         嗚呼

私はこの罪を一生背負い償う

留まることは許されないから いっそ荊の毒で眠ってしまいたいわ

童話のような幸せな終焉があるならば





テーマ決めてないからさっぱり終わらなかったーw
まだまだ未熟なのですよねー;

その前に勉強忘れてた(ぇ

やっぱりそこは気にしないw
詩はこれでおわりにしようかな・・・?いずれ詩というカテゴリーをなくし
BBSだけにしようとおもいます、では最後のここでの詩でした

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