しょうもないけど2008-01-30 Wed 19:47
久々に詩を書いてみようと思います・・・
手が届くところには貴方はいない 夢のように儚く脆かった 淡いパステルカラーがキラキラ光って床に散らばっていた よく見てみれば私が壊してしまったんだな 嗚呼 私はこの罪を一生背負い償う 留まることは許されないから いっそ荊の毒で眠ってしまいたいわ 童話のような幸せな終焉があるならば テーマ決めてないからさっぱり終わらなかったーw まだまだ未熟なのですよねー; その前に勉強忘れてた(ぇ やっぱりそこは気にしないw 詩はこれでおわりにしようかな・・・?いずれ詩というカテゴリーをなくし BBSだけにしようとおもいます、では最後のここでの詩でした |
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